先輩の体験を聞くのは勉強になる

2 Jan

作文5

‟試験の為に一晩しか勉強しないのは無理だ!準備は最低3ヶ月前からしなきゃいけないよ!“ヘンガル先輩が言いました。

ヘンガルさんは四期生のEPAの看護師候補者で、看護国家試験に合格しました。

先々週の土曜日に先輩との交流会が行われました。その際、七人の国家試験に合格した先輩から色々な経験を発表してもらいました。

看護師と言えば看護師候補者は国家試験に合格する前に看護助手と呼ばれています。従って、合格するまで病院で仕事しながら国家試験ための問題をやらなければなりません。

その日、午前9時から午後4時半までそれぞれ先輩たちは日本での仕事に関する自分の嬉しいこととか悲しいことかを話しました。その経験を聞くことは病院で働く前の準備として私達とってとても役に立ちます。
病院によってサポートが違います。

最初はヨノ先輩です。彼は今奈良県立医科大学附属病院で働いています。先日は学生達は関西医科大学附属病院を見学した際、驚きました。なぜかというとその病院のベッド数は七百以上だったからです。奈良病院のベッド数はもっと多いです。ベッド数が多いとやはり病院は素晴らしかったです。

彼は一期生のEPAです。日本に来日から三年間目に国家試験に合格しました。看護師になり、内視鏡の国家試験を受けました。その国家試験に合格して特別な看護師になりました。内視鏡の看護師です。

彼の経験から大事な事がわかりました。日本語の研修中から仕事期間まで一つルールを守ることにしました。それはクラス以外は最低5時間勉強することにしたというルールです。大変ですが頑張ってこのルールを守らなければなりません。

ヨノさんは昔考えていたことは勉強しかなく、それ以外は例えばテレビを見ることとか遊ぶこととかに興味がなかったとおっしゃいました。

つづく。。

大阪、2016年11月7日
ウキ

Foto Arsyad Syauqi.
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